講演・セミナー・関与プロジェクトの実績

講演実績

DIC労働組合、マスミューチュアル生命保険、佐賀信用金庫、インベスコ・アセット・マネジメント、習志野市教育委員会、大正大学、熊本保健科学大学、メディアハウスなど(敬称略)

講演・セミナーの受講者様の声の一部

組織が構造的に抱えている課題を分かりやすく解説してもらい、早速明日から使えるネタを仕込むことができました。(会社管理職 M様)

チームの勝ち方について気付きを得ることができました。ありがとうございました。(会社管理職 K様)

いつの間にか他律型人間になっていたことに気づかされました。どきっとしました。明日から、少し仕事のやり方を変えてみようと思います。(K様)

正直、外資系の難しい話が多いかと思っていましたが、ユーモアたっぷりの講演で楽しくあっという間に終わってしまいました。私は部下の目線からですが、まずは自分の目の前にある仕事はなんだろう? 何のためにやっているのだろう? いま、会社が向かっているのはどこだろう? これらの、自分で考える軸を作ろうと思いました。(会社員 H様)

本日は上司の代理で講演に参加させていただいたのですが、自分自身も自律型人材になれるよう、目標設定などしてみようと思いました。(会社員 S様)

あっという間に時間が過ぎました。体験談も豊富で納得感のある内容で、とても多くの学びがありました。また、お話しを伺える機会を楽しみにしています。(自営業 F様)

元気をいただきました! 明日から仕事を頑張れそうです。(匿名様)

私の勤務している会社で革新的なビジネスが生み出せない理由の一端がわかった気がします。外資系企業の良い点を意識して、身の回りから変えていきたいと思います。(会社管理職 S様)

鋭い切り口で、実際的な課題をクリアーに、かつ話題提供型の話には引き込まれるものがありました。素晴らしかったです。(T様)

とてもわかりやすい事例で、自社に持ち帰り、自分が関わっている社員と実践したいと思います。ありがとうございました。(K.M様)

ウィットに飛んだわかりやすいお話しで、非常に満足度の高い講演会でした。一般のビジネス書とは真逆のアドバイスもあり、発見の多い1時間半でした。(Y様)

特に、目的の共有化。何のためにやっているのか、その点が不明確になっていることが多く、常に意識して日々仕事をしていかなければと、改めて気づかされました。(Y様)

チームマネジメントについて、とても勉強になりました。チームの目標を明確にして、本人から「やる」と言えるような成功するチームを作ります。(S様)

自律型人材がそもそもどのような人材を定義しているのかを問い直し、自分の現状を立ち返って見直すきっかけになりました。(匿名様)

外資系に限らず日本企業でも教育現場でも、あらゆる組織で通用する考え方であるという説明が、非常に考えさせられました。(M様)

「チームは管理するものではなくつくるもの」がヒビきました。(S様)

本とは違った臨場感を味わえました。やはり、ご自身のお話なので迫力がありました。ありがとうございます!(サービス業 K様)

企業の中で比較的多くの職種を経験してきましたが、思い当たることが多々ありました。"目的の共有化"、"ハンズオン"で成功をする体験をさせるという点に特に共感しました。(管理職 S様)

覚悟をもって人材を育成していかなければいけないと思います。ありがとうございました。(T様)

やわらかい口調のお話しでしたが、内容はピリリのきびしいものもあり、普通ではいけないのだと実感いたしました。(S様)

昨年の講演会も私にとって大変参考になり、後日会社の朝礼で話をさせていただきました。今回は、それ以上に大切な内容の講演でした。父の後の経営をやっております。不安だらけですが、頑張ろうという気になりました。(事業主 匿名様)

今回の講演に関して、まさに自分自身が会社経営の中で悩んでいる社員のやる気を出す考え方について学べました。何より楽しく受講できました。ありがとうございました。(事業主 T.Y様)

心の在り方で人生は大きく変わると実感しました。素晴らしい講演でした。(匿名様)

昨年も良かったと思っていましたが、今年はもっと良かったと思いました。来年もまた櫻田先生に来ていただきたいです。○○様(主催者名)、ありがとうございます。(事業主 T.T様)

父が経営から身を引いたので、弟が社長で私が専務として経営に参加しています。今日のお話しは、今の私の状況にぴったりで、すぐに役に立てる内容でした。頑張りたいと思います。(経営者C.S様)

櫻田さんに出会うことができ、とても感謝しています。お話しを聴いて、新しい一歩を踏み出すきっかけになりました。本当にありがとうございました。(法人事務局長N.T様)

明日への希望をありがとうございます!(S.T様)

若い人材を育てるのに毎日苦慮していますが、本日は勇気と前向きな力をいただきました。(匿名様)

今までのセミナーで一番役に立つ内容でした。自分の経験上、なるほどと腑に落ちる部分が多かったです。できることを実践していきます。(事業主 K様)

お話しされることが、スカッとお腹に浸みてきました。毎日の気付きを実践していきます。次回があれば、また参加したいです。(会社部長K.O様)

本日は最高の講演を聴かせていただきありがとうございました。「感謝」のひとことです。(A様)

今日の講演の内容を従業員にどう伝えるかを考えたとき、まず自分のあり方を従業員に示すことだと思った。(事業主T.M様)

まず、楽しかった!楽しいと脳が活性化して、どんどん学べる、どんどんひらめく。事例が豊富で、自分の考えが引き出されたり、感動をもらったりでよかった。(自営業 K.I様)

父の後を受けて経営をやっておりますが、不安だらけです。今日のお話しで一つの思いを持ち頑張っていく決意をしました。(事業主 匿名様)

本当に目からうろこでした。考えたこともない発想で、若い時からこんな思考訓練がしたかったと思いました。 これからもやっていきます。来て良かったです!(R様)

今一度、本気で生きることを考えよう!(匿名様)

楽しいセミナーでした。実体験を元に話をされていたので、すごくわかりやすく、生きた情報を得ることができました。櫻田さんのような上司が欲しいと思いますが、いつか自分がそんな上司になれるように努めます。(Y様)

本日のセミナーをいかし、社員と共に一丸となり次につなげて行く所存です。“本気で生きて本気てる“社会作り!!(N様)

経営者として、壁にぶつかったときに心がけておかなければならないことをたくさん学びました。(K様)

コーチングのクライアント様の声の一部

櫻田さんにはいつも優しく受け止めて頂き、毎回のびのびと話をすることができます。特に、未経験の分野で、自分が出来るのか大きな不安があった仕事にチャレンジしたとき、「諦めずに努力できる自分を確認する」という言葉を頂いたことで、プレッシャーに打ち勝つことが出来ました。(自営業Mさん)

数年前から将来目標を定め、実現に向けて準備をしていましたが、日々の仕事や生活に追われ、なかなか準備が進まないため焦りを感じていました。コーチングを受けた結果、今後やるべき事項や時期が明確になって焦りもなくなり、目標に向かって突き進む勇気が湧いてきました。(メーカー勤務Yさん)

ある短期的な目標達成に的を絞ったコーチングをお願いしました。まず、それに向かう自分自身の姿勢を明確にすることができ、ブレなく取り組むことができたと思います。細かい部分についても、コーチングで丁寧に取り扱っていただき、最初は達成できそうにないと思われていた目標に対しても、徐々に自信を持つことができました。(個人事業主Iさん)

コーチングにより、自分の考えをうまく表現することができるようになりました。また、コミュニケーションが円滑になることで、より効果的な仕事ができるようになりました。いままではうまくいかなかったことでも、コーチングにより交わした会話の一端一端を回想し、どのようにしたらよいかをより考えて行動するようになりました。(外資系企業勤務Tさん)

私にとって一番の励ましは、櫻田さんのポジティブで前向きな姿勢です。前向きな考え方の人は周りにもいい影響を与えるし、その人の人生もきっといい方向に進むのだと思います。そう信じてこれらからも前に進んでいこうと思っています。(情報会社勤務Tさん)

仕事や趣味で色々な人たちと関わりながら物事を判断する際に、コーチングで作成した自分の「ミッション・ステートメント」を意識するようになりました。それをベンチマークとして自分の考え方や行動をチェックしています。(コンサルティング会社勤務Tさん)

なかなか一人で考えていても壁に頭を打ち付けているような状態でしたが、いろいろな枠組みを示していただきながら思考のスパーリング相手になっていただいたことで、心や思考が整理され、今後についてすっきりした心持ちになっています。(外資系企業勤務Hさん)

実際の自分の置かれている状況にそって話を聞いて頂くだけではなく、色々な方の成功例や考え方(メソッド)をご紹介いただけるが良かったです。自分なりの考え方や解決方法はそれなりに持っているつもりでしたが、行き詰った時や、いつもあきらめてしまうパターンの時にそういったご紹介をうけることで新たな突破口になりました。(会社員Yさん)

コラム掲載

フジサンケイビジネスアイ紙のコラム連載(2014年1月~) 

「講師のホンネ」 

講師のホンネ

2015.11.18 仕事への姿勢を言葉にして再確認
2015.10.21 理不尽な上司に「真っ当な方法」で尽力
2015.9.23 部下は「育てる」でなく「育つ」もの
2015.7.22 会議の目的にふさわしい進め方を
2015.6.17 できる人の習慣に「自己評価」
2015.5.20 ぶれない「マネジメント・スタイル」
2015.4.15 提案は会社の方針と合わせる
2015.3.18 「高い視座」で仕事を部下に任せる
2015.2.18 この年だから「こそ」できること
2014.12.17 部下が報告したくなる上司になろう
2014.11.26 仕事ができる人は「平熱」が高い
2014.10.29 「頑張ります」から「工夫します」
2014.9.24 部下をうまく叱ることができないとき
2014.8.27 視線の先には目的、攻めのプライド
2014.7.23 「君だからできる」の根拠を伝える
2014.6.11 話しを聞かない部下にはアドバイスを求める
2014.5.21 部下との問題意識共有が一体感生む
2014.4.23 判断の疑似体験で経験積ませる
2014.1.22 「この年だから症候群」の治療法

ITmediaエグゼクティブ(2015年8月20日)

『「マネジメント・スタイル」が最強のチームをつくる』

ITmedia

日刊信用情報へのコラム連載(2014年9月~2015年8月)

ビジネスコーチ櫻田毅の「元気に働く自律型思考の仕事術」

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